《スキーやスノボをしない女子でも楽しめる!》日帰り旅でもOK♬石打丸山スキー場とは?

 この度、スノーガーデン石打丸山公認アンバサダーとして、新潟県の南魚沼にある石打丸山スキー場へ遊びに行ってきました。実は私はあまりスキーやスノボをするタイプではないのですが、そんな人でも雪山や自然をオシャレに楽しめるようなスポットがたくさんありました!

今回は日帰りで気軽に訪れることができる石打丸山スキー場や東京からのアクセスについてご紹介します。


「石打丸山スノーガーデンの3つの魅力」についてはこちらから!


石打丸山スキー場とは

石打丸山スキー場は、新潟県南魚沼市にある関東最大級のスキー場。

創業は1949年と、なんと70年以上の歴史を持っています。

総面積は236ヘクタール(東京ドーム50個分!)、リフト数13基、広大な大自然の地形を活かした23のコースを持ち、長年スキーやスノボの名所として愛され続けています。





老舗のスキー場とは言いながらも、最近は最新鋭のゴンドラや開放的なリゾートセンター、スノーガーデンやオシャレなレストランまでオープン。

常に新しい進化を遂げているスキー場なのです!


石打丸山スキー場までのアクセス

東京から最寄りの越後湯沢駅までは、新幹線で約1時間20分。

思った以上にあっという間に到着してしまいました!



新幹線の片道料金は【自由席で6,260円】【指定席で6,790円】。

たった500円の差額で指定席にできるので、今回私は指定席を購入しました。


更にJR東日本の「えきねっとトクだ値」のサービスを使うと15%割引、

20日前までの予約で35%割引が効くんです!


「新幹線eチケット」を購入することで割引が効くのですが、このeチケットがまた便利。

普段使っているSuicaやPasmoで新幹線にの乗ることができて、窓口で切符を買ったり、発券する手間も省けます。

(詳しくはまた別のブログ記事で紹介していきたいと思います!)


越後湯沢からは無料シャトルバスが出ていて、約10分で石打丸山スキー場に到着です。

(シャトルバスの時刻表はこちらから)





さて、前置きが長くなってしまいましたが、次の記事はスキーやスノボをしない方でも楽しめる石打丸山の魅力をご紹介していきます!

《スキーやスノボをしない女子でも楽しめる!》石打丸山スノーガーデンの3つの魅力。